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8月のお盆の終り頃には…

by
カリブ・カイ
カリブ・カイ
鏡華さんをキャラクター選択して、全国対戦に出撃しました!
一試合目は、攻守両用型「ヒーラー」のウェポンパックで池袋ステージ。
ステージ中央ではなく、スタート位置横の高台へとジャンプ!
回復ライフルの弾を装填数フルのまま余らせないように、耐久全快のお味方さんに僅ながらに上乗せ…という発想は特になく、サイドスタイルのマシンガンを構える準備をして物陰からひょこひょこ顔を出して、敵チームの出方を窺います…。

…すると‼

お味方のおサムライさんが駆けて来るではないですか!?
ピンチ。
しかし、お味方さんのインファイターの方が戻ってきて下さり、一対一なら強い同士の格闘戦がビルの下の路地で始まります!!

そして、全体的に戦場が路地側で行われているなか、上からマシンガンで援護射撃を中心に回復ライフルでの支援を織り交ぜを行っていたら(…ヒーラーとは)試合は勝利出来ました♪

第2試合では、一試合目でシールドと併用出来る小型火炎放射器のリーチの短さが気になり標準型「ヒーラー」にしたところ…

…シールドを持つ敵方の支援型「クレヤボヤンス」の方に完封され、2落ちしてしまいました。

そして……試合は勝利!
…この試合で同じチームとなった皆様、あまり勝利に貢献できず、申し訳ございません。

第3試合は、突撃型「ヒールベール」。
唯一回復銃を持たない、世にも珍しいヒールベース。
ガンスリンガーストラトス2の頃は、普通のエリアシールドに劣らない防御力と100フレームおきにエネルギー残量が回復する機能を併せ持っていた気がする特製回復エリアシールド(現在は、普通のエリアシールド並みのリロード速度)と、手早く確実に敵からダウンをとれるロングバレルショットガンで、落ち枠遵守を目指します…!!
よろけにくさの高い真加部さんを中心にターゲットにする事にしてみましたが、体格の大きな真加部さんであれば、狙いを付けるのが難しい代わりに高火力なお味方さんにお任せするのも良かったのかも知れません。
お味方さんにはホークアイの方がいて(試合中はタクティクスと思っていて、回復エリアシールドで守りながら、衛星兵器を使ってもらうシーンを夢想していた)ライトニングガンからor直接レールガンが割合よく命中させれたのかも知れません。
そして…敵方に真加部流「ニンジャ」の方がいらして、シールド破壊力のあるプラズマガンの存在によりシールドを使う場面も激減。
結果、攻守に渡り奮わない戦果となり試合も敗北してしまいました…。

しかし、1,2試合目は試合のログでは400程の回復量が記録され、回復ライフルのエイミングが苦手でヒーラーより、連射式の回復銃を持つヒールベースを使う事の方が多かった頃より、一発一発をよく狙いをつけて撃つ技術が向上している実感がなきにしもあらずと振り返れる3試合となりました!
作成日時:2019/09/21 12:31
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