115

7月30日の鏡磨さんと水影さんでも出撃してみまして…

by
カリブ・カイ
カリブ・カイ
機動力が優れてはいない鏡磨さんでは、ステージの中央くらいでガトリングガンなどの中距離武器中心で戦って、進行してきた敵に対しベビーマグナム・ヘビーショットガンなどで戦うのがベターかな…。
…なんて考えながら、突撃型ヴァンガードで名前通り突撃して空回りしたり、標準型ヴァンガードで2落ち立候補した試合でも、チームにシールド破壊力のある武器を持ったお味方さんが少なかった気がしたので、敵方のイージスの方のシールドをガトリングの連射力と弾数で破壊して…のままダウンをとるまで撃ちきって、長いリロードのあるの武器を上手く使えなかったりしました。

水影さんの第一試合では、鉄砲型オボロで敵陣最奥まで攻め入って、衛星兵器使用中のリューシャさんが目の前にいたりしたのですが、それを護衛する敵側のヴァンガードの方がこちらの行く手を阻みます…!
とりあえず、シールドへの破壊・爆風による側面攻撃どちらも可能な火縄銃を命中させられるチャンスを窺いながら戦ってみました!
第二試合では強化型サムライを選択し、敵方に弾幕型デストロイヤーの方がいらっしゃり、イラプションランチャーは足下、ニードルガンは弾道の迂回による側方からの攻撃で、2回展開出来るLv7ソードシールドもどこまで通用するか…と思っていたら、ダブルのハンドガトリングガンできりきり舞いになった、お姫様とシャルウィーダンス?な良い思い出に♪
第三試合は…CPUが7キャラクターいて、大盤振舞型サムライで、レーザーウェイブガンから格闘…とはいかずにもう一発レーザーウェイブガンで追撃したり、自らの機動力で敵に接近してヘビーショットガンとしたりの、大盤振舞なチャンバラファイト(…でしょうか)の結果…時間切れの引き分けとなってしまったり、チャンスをものしきれない試合を続けてしまったようなのです。
作成日時:2019/08/12 21:04
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア