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WPとダウン回数(中編)

by
優鬼
優鬼
例外WPとその理由について
・コスト
軽装型「アサルト」
軽装突撃型「アサシン」
突撃型「センチネルMk-Ⅱ」
支援型「クレヤボヤンス」
紅蓮型「バトルダンサー」
標準型「リーパー」
標準型「アシスター」
汎用型「アーティスト」
18リーパーと17アシスターを除いてコスト1500。
前衛WPが半分を占める。
強襲殲滅型「グレイハウンド」
撃滅型「ハイパーフルフォース」
体が大きいからだろうか?
突撃型「バトルマスター」
真加部流「ハンター」
標準型「ハンター」
突撃型「グラップラー」
遊撃型「ヘビーガンナー」
紅蓮型「ウォーリア」
標準型「ウォーリア」
標準型「バトルシップ」
突撃型「クラッシャー」
4ダウンキャラに共通して、WP系列の低コストは3ダウン。
それに加えて、標準型「ハンター」と標準型「ウォーリア」も3ダウン。
特攻型「オンスロート」
標準型「オンスロート」
汎用型「インファイター」
標準型「インファイター」
リカルドはさすが、低コストだけでなく標準型までダウン回数が少ない。
・移動力
重装型「レンジャー」 この重量だから仕方ないね。
高空支援型「ガーディアン」
標準型「ロケットガール」
上昇型ブースター持ち
・盾持ち
突撃型「ヴァンガード」 鏡磨のWPは盾持ちが3ダウン、盾なしが4ダウン。
盾を持つことでダウン回数を減らされているということ。
標準型「ヴィンディケイター」
遠距離型「ヴィンディケイター」
ヴィンディケイターも必ず反射型指向性シールド持っているから?
更新日時:2019/06/29 10:29
(作成日時:2019/06/29 10:27)
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