127

司さんも、誕生日だったのだとか。

by
カリブ・カイ
カリブ・カイ
なので、司さんで出撃してきました!!
3試合で何度「排除する!」のセリフを轟かせられるかチャレンジに臨むのも一興でしたが、一試合目は標準型フルフォースを選択。
他のキャラクターで時折使う事のあるチャージプラズマガンを持っているところになかなか安心感があったのと、このパックに合わせると総コスト6500で、6落ち編成に出来たのが絶妙だと思ったからです!

敵チームに、真加部流「グレイハウンド」の方がいました。
シールド持ちの敵は、チャージプラズマガンでなら遅れをとらずに戦えそうと思い、そちらの方とメインで戦う事にしてみました!!
クシーちゃんの強襲型「リコン改」のように、重量級武器を高い腕力で扱い、ステップの溜め動作の短さで機敏に動ける訳でもなく、咲良さんの近距離型「ガーディアン」のように片手にシールドを持つ安定感を備える訳ではありませんが、両手でのノンチャージ撃ちに徹する事で、5トリガー(延べ10発)の間に1発は当たったような体感…!
代わりに、プラズマランチャーのチャージ撃ちは適度に使ってみました!
遠距離戦よりは、至近距離の戦いで判定の大きさを生かして、敵から見て避けるスペースがない局面で使ってゆく運用を心掛けてみて、敵ダウン中にチャージを開始して、敵がダウンから起き上がるワンテンポ前に垂直ジャンプをして、起き上がるまさにそのタイミングに1発地面に着弾させ、爆風の中で不用意に無敵時間の効果が消滅する反撃を躊躇わせている間に、もう一発をチャージしたり、あとは、障害物越しの相手に対しチャージしておき、向こうが顔を出した瞬間に撃つ…というような事を考えて、逆に一足速いビームショットガンの撃ち込まれてしまったり。

2試合目は、汎用殲滅型「イノベーダー」。
敵チームに汎用インファイターの方がいたので、ビームガンの間合いの外から、もしアドバンスシールドに阻まれても、トランスマシンガンを引き撃ち…という及び腰な戦法をとる事に決めて試合開始。
すると、敵の強襲型「グレイハウンド」の方にしきりに交戦を仕掛けられる間に、インファイターの方は、お味方後衛さんに猛アタックを開始しているではありませんか…。

いかん、いかん…!

とぅーーーーーぉお!!!

という感じで、そちらの護衛に戻ったところ。

ーーん、ビームガンをシールドで阻みながら、ゲージが溜まればトランスハンドガン排除ラッシュ出来るこの距離が台風の目!?

大発見したような閃きがあった辺りで1落ち目。
そして…

…そのままとんとん拍子で……

…比較的高コストのこのパックで2落ちまで喫してしまいました。

 
更新日時:2019/05/11 17:02
(作成日時:2019/05/11 17:02)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア