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5・6・7戦目は、草陰さん・リューシャさん・鏡華さんです!

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カリブ・カイ
カリブ・カイ
5戦目は、エリートニンジャの評判が良かった記憶があったのでそれに合わせてチームのマッチングを待つと…、2落ち前衛に適任な方がいなそうだったので、標準型「インフィルトレーター」を選択。 ステージは、開けた空間が続く梅田ステージ。 敵の強力な中遠距離武器の雨あられを持ち前の俊足とステルス装置でくぐり抜け、敵最後衛の高火力コマンダーに接近! …ん、コマンダー? そう、シールド持ちのコマンダーに接近してしまい、ダブル・サイドの活用が難しい展開に…。 シールドを展開したまま扱えるビームハンドガトリングガンのアウトレンジとなる50~60メートルくらいからグラビティクロスボウで牽制して、最低限は波動砲・ビームライフルを止めて、他の敵と戦うようにすれば良かったかも知れません…。 そして、今のトレンドはエリートニンジャより真加部流ニンジャ、通称“マカニン”で、こちらにするとプラズマガンも持っていて、単独でシールド持ちとも渡り合える可能性もありそうだったのです。 そして…公式草陰さんは、一昨年のコミックマーケットでガンスリンガーストラトスの本が展示販売された時にそのお手伝いをしていらして、ファンの方に深くお辞儀をしたり礼儀正しいお方でした!! 6戦目は回復特化型「ヒールベース」。 ダブルとタンデムの左トリガーに回復エリアシールドを延べ2つ持ち、単発高ダウン力・そこそこの連射速度のライトマグナムと、連射速度の速いライトマシンガンで手堅く要マークの敵を合間を見てダウンさせてゆけそうな武器を持ち、バックアップに向いたこのウェポンパックで…ステージ後方から、自分に近付いて来た敵中心にライトマシンガンで戦ってみて、それは景気良く外れてしまったり…。 試合終盤、お味方前衛さんが2落ち目になりそうな時に、他のお味方さんより耐久が減っていたので、そちらの援護に! 左手のエリアシールドでの回復と平行して、近くの敵をライトマグナムでダウンさせれるというのは、このウェポンパックでしか出来ない事かも知れません♪ そして、公式鏡華さんはいつも全力でお仕事に取り組む、人の鑑のようなお方なのです!! 7戦目は、標準型「リカバリー」。 この試合では、必殺型「インファイター」の方とハイパーフルフォースの方がいて、このお二人が安心して敵に高火力を振り撒いて貰えるように、このお二人の回復を優先するように努めてみました! 合間合間にダブル・サイドのレーザー武器で戦いながら…気がつくと、残り勢力ゲージ残り数百で、僕だけ瀕死状態に!? なんとか追手と応戦してみたものの、試合は敗戦に。 しかし、リカルドさんと司さんがしきりに足並みを揃えて下さって、2人同時に効率的に衛生回復兵器で回復出来たり、さらに練習すれば、編成の長所を自分の手で引き出して勝利できたり、面白そうなウェポンパックなのです! 公式リューシャさんは、ストラトスパーティー5でアナウンスも勤めたり、才色兼備の才媛という言葉がぴったりのお方です!!
更新日時:2018/12/14 20:00
(作成日時:2018/12/14 20:00)
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