419

脳筋の公式ブログから読み取る前バージョンからの個別キャラ考察

by
Gストーン
Gストーン
今度はキャラ考察ではありますが全キャラ考察すると流石疲れるし時間かかりすぎますのでシューさんの前バージョンブログを参照に前バージョン勝率上位と下位5人にスポットを当てて行きましょう。
まずは上位5人
1位
アルゴー
前バージョンについてはもはや語ることはない状態
現バージョンは弾幕サーファーが粛正されてようやく落ち着いてます。あまり見かけなくなったキャラたが強化エアレは相変わらずだし、その独自の機動力からまだまだ強いキャラです。
2位
鏡華
4バーストに多く採用こちらも語ることは少ないです回復強い!それにつきます。下方もなかったので現バージョンのバースト採用筆頭キャラ。回復エリシからの覚醒による妨害不可能の無敵回復はなんとかしてほしい。
3位
バン
高速機動による25の火力押し付けが大体不可避な上に強烈なため採用率が高かった犬。2落ち前衛以上に前へ出れる切り込み隊長ともいえる。25下方されましたが、他の高コストも強く勝率も安定しているためまだまだ戦える性能はあるかと。ただ体の大きさと後で紹介するキャラの影響を受けて使用率はやや減ると予想します。
4位
羅漢堂旭
高コストのウォーリアとヘビガンでバースト中心に幅広く採用されたキャラ。ブーストに癖はあるが足回りはパワー最速レベルで高コストのどちらも波動砲によるワンチャンもあったためか勝率がかなり高め。一部弱体化を受けましたが、20ウォーリアが大幅な上方による魔改造されて火力、耐久もトップレベルな前衛に変貌、盾こそないですが前衛の期待の星。現バージョンでも十分戦えるでしょう。

5位
アーロン
ビーム兵器上方による恩恵を最大限に受けた23が強すぎた盾持ち相手以外には隙がなく、射撃戦闘のビームマシンガン、ビーライによるワンチャン火力、ビームロッドによる拘束+補正切りといった凶悪な悪さも可能であり、下方を受けたのは25だけだった為現バージョンの中心の一人になるかと。犬使いからしたらビーライやロッドが辛いとの話あり。


続いて下位5人

最下位
キャシー
シューさんのブログコメントの理由がそのまま通じます。
捕捉としてはキャシー自体燃焼特化な編成がほとんどであり前衛が強かったりすれば使用率があがりますが、とっさの自衛はやりにくく(ダブルは起爆やら展開が必要なためどうしてもラグが出る)、通常の射撃戦闘は中距離武装にクセが強いのが多いのと一気に大ダメをとれるのが少ないため(使用勝率一位の遠距離アーティはビーライ所持)自力での決定力が低かったのが原因の一つかと
前衛の環境次第で使用率が変わるイメージがあるため、現状はまだ未知数。しかし野良では前衛はほぼ居ない厳しい状態は続きそう。地味な下方も痛い


2位
アレックス
シューさんのコメント通りです。
火力に対して機動力がなさすぎる。足回りが悪い上スパアマがついてる為ダメが伸びやすく、悪い意味でデメリットが重なってる。コンセプトを重視するならもう少し火力が欲しくなる所
現バージョンで武装一部差し替えあるが、挽回は難しそうでありまだまだ修正がほしくなりそうなキャラ

3位
羅漢堂凛
どうしても親父さんと比べられてしまうキャラ
前衛が少ないためパラサイトはきびしく、レディウォーリアも現環境では足回りの関係で前衛には苦しい性能、必然的にバトルダンサー主体となってしまう。
キャラコンセプトが環境に合ってない状態になってるため
サイドやタンデムにサブ武装追加なりテコ入れが欲しくなる所。上方等もなかったため現バージョンも厳しい状態でしょう。

4位
ナナ
キャラスペックは決して悪くはないが、強力な高コストがすくなく使用率、勝率共に控えめになってしまったキャラ。高コスト環境が落ち着き一部武装強化を受けたため現バージョンはやり方次第で十分戦えそうである。




5位
クシー
リコン系列の弾幕、火力共に下方された前バージョン最大の被害者
弾幕による与ダウンや盾破壊の援護が強力でしたが、元々火力は高くない方だった為弾減少の影響が大きく受けてしまった。
現バージョンは上方を受けたセンチネルの一部グレを絡めた火力コンボの開発次第で評価がかわるためまだ未知数である


こんな感じだと思ってます~(野良での個人的な感想です。)
色々調べてみるとそのキャラ独自の強みを探すのって難しいですね…
更新日時:2018/07/03 17:15
(作成日時:2018/07/03 14:40)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア