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ミリ狩り及び落ち枠把握

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レメディ
レメディ
 金帯のザコが思ったことですので、見なくてもいいです
 今日アプデ後初めて(ごめん、先週土曜日やってたわ)やりに行きました。アルゴーは確かにうっとおしいですが、今に始まったことではないですね。

 さて、今日やってきて思ったことはミリ狩りの意識が低い人が多い気がするということです。特にラスキルはラスキル候補になっていない人全員が狩る気でいないと勝てるものも勝てません。リカルドや鏡磨のパリ残しはやばいって

​​​​​ もうひとつは落ち枠の把握ですね。通常コスト編成、インコスト編成の場合は2回落ちることができる人が1人、それ以外は1回のみ。低コスト編成は2回落ちることができる人が2人、それ以外は1回のみ。高コスト編成は全員1回のみ。
 1落ち枠は2落ち枠より先に落ちてしまった時は後ろにリスタートして何もせずに待ちましょう。戦いに参加してはいけません。することは迎撃のみです(リューシャは迫撃砲で援護して)。2落ち枠も味方の耐久を見て自分よりも体力が低い人がいたらダメージを貰いに行ったり体を張って1落ち枠を守りましょう。
 1落ち後に前ブー踏む人はおそらく画面左上のコストと右下の味方体力を見て計算ができないんだと思います(四則演算くらいできて当然でしょ)。

なんだかんだ言って、勝てたらいいんですけどね。
更新日時:2018/06/17 20:46
(作成日時:2018/06/17 20:25)
コメント( 6 )
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レメディ
レメディ
6月17日 23時18分

ダイヤ帯なら何とか出来るって思ってるんですかね?

濡れる吸盤☆雪月花
濡れる吸盤☆雪月花
6月18日 15時15分

体力調整は非常に重要な点ですよね。せっかくいい感じだったのに一人が敵陣で囲まれて終わりというのはよくあります。
一つ意見としましては、1落ち後にどれくらい顔を出してどれだけ相手を削れるかっていうのも知識と技術だと思います。
たとえば今こちらを見ていない相手に一瞬前に出てショットガンを当てて帰ってくるなど、体力を使わずに少しでも相手へのダメージをプラスするというのはやってみて初めて限界がわかります。
少し無理をする、というのは自分の操作技術であったり相手の武装への知識だったりの向上になるので上達のためには戦闘に参加してみるのもよいと思います。

名無し
名無し
6月21日 4時26分

参考程度の意見ですが…自分がラスキルであって、相手にもラスキルが居る場合は戦闘参加しないのが正解ですね。
但し迫撃、貫通レーザー、スキーマーが居る場合はそうはいかない場合が多いです。

ちなみにリューシャが落ち枠使ってラスキル対象になった場面で迫撃構えるのは「少し無理をする」部類です

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