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「ありがとうございました」「あ」と「た」さえ合っていれば間は何でもいける説をガンスト関連で

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AS(アズ)
AS(アズ)
ゲームと全く関係ないことですけど、水曜日のダウンタウンでやっていた「ありがとうございました」「あ」と「た」さえ合っていれば間は何でもいける説をガンスト関連で考えてみました。
水曜日のダウンタウンではレベル1、2、3みたいに表現してましたが、ガンスト関連で作るのでコストで表現します。レベル低いほど低コストでレベル高いほど高コストです。
別に何も意味はありません。別に何も役に立つこともありません。ちょいとした言葉遊びです。

1100 「アルゴー・オードナーでした」
1500 「アーロン・バロウズでした」
1700 「アンチジャンプガンでした」
1800 「阿部敦でした」
1900 「綾小路咲良でした」
2000 「アレックス・サンダーボルトでした」
2100 「アニキはヴァンガードでした」
2200 「アンチマテリアルライフルでした」
2300 「アニキはバカでした」
2400 「アカネさんカワイかった」
2500 「アスマさんカッコよかった」
番外編
「あ」と「た」ではないパターン
1900 「エアレで2落ちでした」
2100 「オルガ・ジェンティンでした」
2200 「パグが壊れました」
2400 「オンスロートで2落ちでした」
2500 「インファイターで2落ちでした」
2500 「オボロで2落ちでした」
2500 「AMサントロペ池袋でした」
2500 「ダイナマイトストライカー」
2500 「リュドミラ・ニコラエヴナ・イグワートナ」
更新日時:2018/08/17 20:02
(作成日時:2018/04/27 21:47)
カテゴリ
雑談・雑感
コメント( 2 )
ゲンブ
ゲンブ
4月27日 22時19分

水曜日のダウンタウン僕も見ました。面白かったですよね。
「アルゴー・オードナーでした」はもしかしたらいけそうな気がしますねwww

AS(アズ)
AS(アズ)
5月5日 8時46分

「アルゴー・オードナーでした」は殆ど行けます。

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