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梅田ステージで、初めて後衛ウェポンパックで出撃!

by
カリブ・カイ
カリブ・カイ
本日3試合目は暴圧型「デストロイヤー」。 試合開始直後に目の前にある建物に、試合中盤以降もタイミングあれば登ってみたいところでしたが…気が付くと低所の柱の近くで戦いがちでした。 中遠距離ではハンドホーミングレーザーとイラプションランチャー。 近付かれてもハンドグレネードがいくらか当たり、距離を選ばず戦えます♪ ただ、開けた地面の上を真っ直ぐ敵が向かってくるので、ハンドグレネードで戦わざるを得ない状況に自ら追い込んだと言えます。 サイドの2連任意起爆グレネードは存在そのものを忘れていました。 試合は中盤から後半へと移り変わるタイミング。 敵2番のリューシャさんを倒せれば優勢になりそうというような言葉が、ボイスチャットオンのヘッドセットから飛び込んできます。 聞いた瞬間…フリーカメラの角度を斜め上に向けて、柱の上で一度着地して、ひとっ翔びしてみる事に! 手探りのステージで届くか分かりませんでしたが、敵リューシャさんのいるビルの上に到着。 …初めから、僕はこの辺りに陣どっていれば良かったのではと自問自答している間に、敵に撃墜されてしまいます。 しばらくして試合は敗北となるのですが、それはまた別のお話…。 鏡華さんの攻撃特化型「ヒーラー」でも、やはり梅田で1試合しています! 2丁のヘビーマグナムを手にしていますが、片手がシールドのウォーリアの方がこちらチームの最後列まで突破してきて、正面からの攻撃はガードされたので、高い奪ダウン能力も宝の持ち腐れに。 敵チームに装着エリアシールドを持つイージスの方もいて、独力での咄嗟の反撃が難しかったので、シールド破壊性能の高い武器を持つお味方さんが少なかったら、小型火炎放射器を持つ攻守両用ヒーラーにすると、盾持ち、もしくはプロテクトをまとった近距離ウェポンパックにも遅れをとるケースが減りそうです‼
更新日時:2018/04/22 20:24
(作成日時:2018/04/22 20:23)
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