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脳筋は感慨にふける

by
Gストーン
Gストーン
色々な記事を見ながらふと思った役割による立ち位置を例えてみました。

前衛
真っ先に前線に赴きタゲを集め、味方の盾になりつつ起点を作り強引な攻めや時には殿をして相手のダウンを奪って行きチームの流れを呼び込む。前衛が暴れるとチームに勢いがつく正に矛であり盾

準前衛
カット~護衛時には相手後衛に張り付いたり、あらゆる仕事をしながらダメージを取りにとにかく動き回りながら相手の動きに対して先手取って行く。地味ながら確実に戦場に存在感を残す光であり影

後衛
その火力は戦局を大きく動かす。位置取りや狙う順番によってチームの勝利への道筋が大きくかわる。時には決定的な一撃で勝利の道筋からゴールへ手繰り寄せる広い射程はチームの要であると同時に目でもある。

支援、回復
味方を支援する簡単なように見えて実は非常に難しい。常に相手からマークされながらも的確に仕事をしなければ勝利は遠のく。常に冷静に、しかし時には大胆に動き全体を支えることで勝利を磐石なものにできる力使いこなした時皆から称賛されるだろうチームの心臓。


皆が目指す所は勝利の二文字。しかし目指す方法は人それぞれ器用に色々な事ができる方もいれば一芸に特化した人も居る考え方もそれぞれ。
それを全部ひっくるめてチームだから。
上手くいったら嬉しいし意志疎通できて勝てた試合ならなお楽しい、もちろん失敗だってあるし上手くいかない時もあるでも自分なりの方法とペースで頑張って行きたい。このガンストというゲームの楽しみながら……野良なら自分でみんなを引っ張る気概で、バーストならチームを支える感じでがんばりたい!




うん、色々と浸ってて全然らしくない記事書いちゃいましたw
更新日時:2017/12/01 22:17
(作成日時:2017/12/01 18:46)
コメント( 4 )
4件のコメントを全て表示する
Gストーン
Gストーン
12月1日 22時36分

>ローズラインさん
中衛
優位な位置から狙い相手を引き付けタゲを絞らせず、ユニークな武器を強みを生かした一撃で相手を倒すはまるで舞うが如し。状況が一番把握できる位置でおり情報を共有できればチームの強い助けとなる戦場の狩人であり柱である。

リクエスト見たいな感じでしたので用意しました。

ベリベルベシャス
ベリベルベシャス
12月1日 22時56分

準前衛は前衛の補助・穴埋めとか、いざという時に前衛もどきをやるみたいなイメージもあるんですが、どうでしょうか?

Gストーン
Gストーン
12月1日 23時14分

>ベリベルベシャスさん
実際それはありますね。それ含め一番忙しい役割になります。

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