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リューシャの適正距離について

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見返型「TNOK」
見返型「TNOK」
はじめまして。
見返型「TNOK」です。
自分はリューシャメインで金D2までなんとかこれました。
後衛なのか、中衛なのか。タクティクスとリカバリーの立ち回りの違い。
リューシャというキャラは未だにとても難しいです。
特にタイトルに書いた適正距離。
自分的にはリューシャは中衛でも後方からサイド中心に組み立てるキャラだと思っています。これはタクティクスもリカバリーも同様だと思います。
まずはサイドのレンジにいて、カット、味方前衛が見てない敵へ圧力を掛ける。衛星砲は要所要所で狙って、直ぐ切り替える。着弾確認しない、長時間狙わない。これが出来た試合は体感ですが、8割は勝てました。ミラーマッチは特に顕著に表れると思います。
ただ、リューシャの弱点である自衛。タクティクス、リカバリー、両方ともダブルは基本的に自衛はしやすい武器です。問題は機動力。高低差のある池袋、新宿はともかく、リューシャの足では、日本橋や大阪城などの高低差の小さいステージや単純に狭いステージでは、敵前衛に詰められて、タイマンを強いられることが多いです。
現環境なら、「サムライ」「ストライカー」「ウォーリアー」。どれもタイマンに強く、攻撃を押し付けられるWPです。これらをリューシャが相手にするのは非常に骨が折れます。
助けに来て貰うには中衛の立ち位置が無難ですが、同時に敵中衛からもダメージを受けることになります。
後衛の位置ならば、敵中衛からダメージは減りますが、味方前衛との距離が空き、裏に回って来た敵前衛とのタイマンを強いられる。
結局、リューシャはどの立ち位置が良いのか自分は分からなくなりました。
敵味方の編成次第で変わるものですが、理想的な立ち位置があればご教授願いたいです。
更新日時:2017/10/09 22:46
(作成日時:2017/10/09 22:46)
コメント( 4 )
4件のコメントを全て表示する
ローズライン
ローズライン
10月10日 18時13分

やっぱリューシャは、全く違うところにいるターゲットに瞬時に標準を切り替えられる、ということが特徴です。
なので中衛の位置で「前衛を捌きながら」「後衛にちょっかいを出す」というのが能動的に動けていいと思います。
オナシャス☆センセンシャル!

見返型「TNOK」
見返型「TNOK」
10月10日 22時7分

>>かけそば280円さん
ま、多少はね?
やっぱりサムライ対策はそれくらいですよね。21タクなら、リングレあるのでなんとかなるんですかね。

見返型「TNOK」
見返型「TNOK」
10月10日 22時15分

>>ローズラインさん
リューシャの強みですよね。どこにいても、プレッシャーを掛けられるのは。甘えた着地や逃げ道塞いだりラスキル追いとマルチに扱える衛星砲はやっぱり強いと思います。

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