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リューシャ環境対策とその編成を考えてみた!

by
YUZU
YUZU
現在猛威を振るっているリューシャ対策を考えてみました。
初投稿なので、お手柔らかにお願いします...m(__)m

まず、迫撃抜きにリューシャが猛威を振るう理由を挙げてみましょう!


・リューシャを抑える=敵陣最奥まで抜ける必要があり、自陣側が疎かになりやすい

・リューシャ自身の優秀な自衛武装、足回り、耐久があるために、リューシャまで抜けたとしても抑えられるとは限らない

・固定リスポーンになったことで、リスポ強襲ができなくなった+敵中衛のカットが回りやすくなった



これらの要因が重なることで起こる展開として

1.無理にリューシャを抑えに行くことで、敵前衛準前衛に自陣が荒らされて事故る
2.リューシャを抑えに行かなかったために、味方中後衛が仕事ができず結果的に事故る


特に池袋では中央ビルを放棄せざるを得ない状況になることがあるので辛いところです。
日本橋ではライン戦になりやすいので、味方前衛への依存率が非常に高いですね。


最悪のパターンになると

・前衛が無理にリューシャを抑えに行き敵中衛(+リューシャ)に完封され、アタポ(ほぼ)0の状態で落ちてしまい、ラインを上げられず自陣は壊滅、リューシャも抑えられない

でも、これが意外とあるものなんですw
特に野良で「誰が前衛やるの?」「じゃあ私やります」「ありがとう!」「一緒に頑張りましょう!」なんて流れになってしまったときによくありますね、悲しみを感じます。自分アサルトで無理に前衛してワントップでボコボコになることが多いもので



さて、その対策を考えてみました。
上記1と2を同時に防ぐためには

① 前線でタゲを引きつつ次々ダウンを奪い、ラインを上げる純粋な前衛WP
② 敵陣を抜けリューシャに噛みつき抑え、可能であれば張り付き事故らせる前衛WP
③ 一枚で敵前衛とタイマンを張れるような、対前衛が可能な準前衛or中衛WP
④ ①と③にカット支援が可能な優秀な弾幕能力を持った中衛WP


が必要であると考えます。
勿論、このままでは②が事故って終了であるため、ここからこの編成を煮詰めていきますよ!





通常の①2落ち②1落ち編成

まずは、バーストは勿論ですが、主に野良を対象にした編成を考えます。

ガンストで最もよく見る前衛と準前衛の編成ですが、ここで大事なのは②がいち早くリューシャに詰められる状況、つまりライン上げを行わなければならないということです。
そこに加え、現在ではリューシャを試合序盤から抑えないと控えめに言って大変なこと(笑)になってしまうので、②はできる限りだタゲを集めずにリューシャに強襲したいところです。
そのため、かなり①前衛への依存率が高まってしまいます
一般的な編成でありながら、試合序盤の動きが良くないと簡単に②が事故を起こしてしまうでしょう。
前衛WPが一枚だけなんて状態は絶対にNOです。悲しみが生まれてしまいます。


そのため、採用するWPは限られてきます。

①はストライカーやウォーリアーなど一般的な前衛WPが挙げられます。火炎は厳しいですが頑張ってほしいところ。


問題は②です。

重要なのは敵に強襲できる機動力、強襲した後にいち早く離脱して1落ちに留めることができる生存力、21タクに対抗するための対盾能力です!

具体的に言うと、日本橋では横のL字ビルを利用して射線を切りつつ近づき強襲、池袋ロぺ裏スタートでは開幕横ビルに行きそこからプレッシャーをかける、駐車場スタートでは横ビルからロぺ裏に飛び込み強襲といったところです。


その観点から考えると、
一般的な強襲役であるスピード系WPも良いのですが、如何せんこの役割は「リューシャを抑えつつ1落ちに留める」なので、機動力には長けるものの、耐久に難があるこれらのWPはよほど①が仕事をしていないとできません。

それを踏まえた上で私が推すWPは、
アサシン、インファイター、エアレイダー、ニンジャ、サムライです。


アサシンは、優秀な対盾能力に加え、ハープーンやボーラによる妨害性能を持っています。

耐久には難がありますが、そこは自身のPSで何とかしてください(投げやり)

幸い、しづねの本体性能は旋回上昇に非常に適しており、変態機動による回避が可能です。
上手いしづね使いは非常に対応が辛いです。
自分をカットしにくる敵中衛などを、ハープーンで飛ばしたりボーラで縛れたりしたら最高ですね。
ついでにリューシャをハプンで自陣に吹き飛ばせたらもっと最高ですw


インファイターは、対盾能力こそ低いものの、リカルド本体の高速性とアドシが合わさって非常に高い生存能力を発揮します。

さらに、自分からリューシャに突撃するのではなく、リューシャを「引き寄せる」というアプローチが可能です!
コスパが優秀な17・自衛能力が高く、牽制に有効なスタボムを持つ21・バースターで対盾と着地狩りをこなせる24と選択肢が豊富なのも魅力ですね。
さらに、今回追加された23は盾特効もあり、燃焼させることもできます。

しかし、低い耐久から囲まれると簡単に落ちてしまうので、位置取りは非常に重要です。

リューシャを引っ張ってすぐ格闘を振るのではなく、何回か引き寄せたり、自陣側に上格闘→各格闘を撃つことで上手く自陣側に落とすことができれば、敵にとってかなりの痛手となるでしょう。
間違っても敵前衛を自陣に引っ張らないようにね...


エアレイダーは言うまでもないですね、ライン戦など何のこと、盾なんて知らん、ぶった切ればいいのである!

現状対リューシャ最優秀候補でないでしょうか?
しかし、他WP以上に耐久性に難がありますので、慎重かつ大胆な立ち回りに加え被弾管理が求められます。

また、レザブレサイレント下方されたとかなんとかという噂もありますので、ここでは3番目に挙げさせて頂きました
その点、対盾能力は低いものの弾幕とロックオン武装で圧をかけられるスカイサーファーの方が優秀かもしれませんね。


ニンジャは前衛とは違いますが、日本橋では上手く横抜けをしながら、池袋ロぺ裏スタートではいち早く横ビルに回り優秀なディスクで削りと妨害を兼ねることができるため、採用させて頂きました。

ディスクマシンガンによる確実なリターンと、横抜けと離脱の素早さが採用ポイントです!
ボーラやスタンを使用してリューシャは勿論、他キャラの妨害ができるのも良い点です。

しかし、耐久が低く、あたり判定がそこまで小さいわけでもなく盾も持たないため、インファ同様位置取りが非常に重要です。

でも何故か、特に池袋ロぺ裏スタートの際の開幕横ビル最速突撃は非常に刺さります。本当に何故か。実体験です。
かれこれ10回以上やってますが全部成功してます。
勿論、耐久は少ないので被弾管理はしっかりと。
ディスクは本当に優秀な武装ですね。下方したら許さん


サムライは言わずと知れた後衛狩りの鉄板ですね。

この場合23サムライが主に挙げられるでしょう。
敵とのタイマン状況を作り出す必要があるため味方前衛への依存率は高いです。
さらに機動力もとても良いという訳ではないので寄るまでは大変です。

しかし、一旦押し込んでしまえばあとは独壇場、やりたい放題切り刻むことができます!
23ならソードシールドと相性が良く、制圧に優秀なビムショがあるため、ライン維持にも貢献できるでしょう。


これらの準前衛WPの需要が上がるのもリューシャのおかげなのでしょう。


これらの②WPが仕事をするためにも重要なのは④に位置する弾幕WPです。
味方前衛のカットを的確に行い、ラインを上げる補助をして行きましょう。
そのため、弾幕武装のリロードが早く延々とカットを続けられるようなWPの需要は、準前衛の価値が上がったことで相対的に上昇したのではないでしょうか。



話は変わりますが、①のタゲを集める2落ち前衛の話になります。
現環境ではジョナが火炎や弱体で非常につらい環境になっています。
羅漢も対盾武装が多く、少し厳しい印象は受けますね。
(それでもうまい方は確実にタゲを引いて仕事してくれるので頼もしい限りです、本当に)


そこで私が今押したい前衛WPはサヴェージです。

サヴェは被弾しつつも確実に敵陣奥まで一っ跳びできる機動力があります。
さらに優秀な対盾能力に加え奪ダウン力を有しており、①と②の両方の役割をこなすことができます。
さらに新しく追加された燃焼サヴェが非常に強力で、当てるだけでかなりの痛手を相手に負わせることができます。
正直、今一番引いて嬉しい前衛WPですね。

勿論、味方はそれをカバーするために、優秀な準前衛WPを用意することが大事です。
ヴァンガードや、対盾が強化されたアサルトなんかもいいですね。
しかし、サヴェは図体が大きい割にダウンを奪いやすく、3落ち候補に挙がりやすいため、味方はしっかりカバーしてあげましょう!
勿論、サヴェ側もしっかり耐久調整を!





さて、ここからは野良では編成できないようなバースト用の編成を考えていきます。


①1落ち②2落ちヒーラー1落ち編成

先ほどとは反対の、純粋な前衛1落ち、強襲役前衛2落ちの編成となります。
しかし、これはかなりリスキーなので、ほぼバースト専用と言ったところでしょう。


①はストライカーが最優秀候補でしょうか。
とにかくダウンを奪ってラインを維持するのが目的です。
ウォリも考えましたが、盾が割られたときにライン維持が難しいと考え外しています。
今回追加された掃討ウォリも気になりますが、情報が少ないですね...
20ストならビガトで中距離もカバーできるため優秀です。
24ストは強烈な吹き飛ばし効果によってライン維持ならもってこいですね。
ライン維持役として貢献するならこいつでしょう。

また、④の枠に入るヒーラーはほぼ確定となります。
先述したように、この火炎環境では消火できる回復ライフルがジョナにとっては必須級でしょう。
それも、1落ちに抑えるなら尚更です。
19ヒーラーなら火炎でダメージも出せますし、マシンガンでカット支援も行うことができ、かなり優秀と言えます。

②は機動力があるスピード前衛でしょう。
アサシンやサヴェ、少々博打ですがオンスなんかもリターンが大きいです。
とにかく、敵リューシャに試合序盤から甚大なダメージを与えることを目的としたWPをここに組み込みます!
ヒーラーの回復を受ける距離にいない、射線が通っていない状況が考えられますので、この②が2落ち枠となります。

③は、敵前衛を跳ね返せる武装を持ったWPが良いでしょう。
23ヴァンガなんていいのかもしれませんが、リロードや対盾、コストの関係上あまり適してはいません。
24イージスなんかもいいですが、不利敵が多いので少々不安が残ります。
私が推すのは21、23リコンですかね。
ダブルの奪ダウン性能と高い対盾能力を有し、非常に高い汎用性があります。


これらを踏まえて編成を組んでみましょう。

①16サヴェ、24スト、19ヒーラー、23/21リコン

16サヴェが開幕から隙を見て突撃、24ストがステージ中央からラインを維持・押し上げつつ奪ダウン、リコンが敵前衛を跳ね返しつつ敵中衛をカット、ヒーラーは回復・カット支援と、しっかり役割分担が可能です。
また、キツキツに見えるこの編成ですが、意外と柔軟性に富んでいて、16が2落ちは確定なのですが、リコンが0を作ってヒーラー2落ちは勿論、リコン0落ちヒーラー1落ち24スト2落ちなんかも可能です!
選択肢を増やすことで、しっかり状況に対応させましょう。


②19(18)サヴェ、20スト、19(17)ヒーラー、21(23)リコン

落ち枠をぼかす編成にしたいというなら、こんな編成も良いと思います!
①の編成よりは柔軟性に富みますが、20ストの耐久は勿論24ストよりは少なく、編成上落ち枠交換も行いやすいため、ヒーラーの腕が試されるといったところでしょうか。
チーム全体がどれだけ連携を取れるかで、かなり可能性が広がりそうですね。




低コスト①2落ち②2落ち編成

リューシャが蔓延っているので、低コストのコスパの良さを生かした突撃戦法も取れなくないんじゃないかと思いつきました!
またクロスリンクの価値が上がったために、キュアーを入れて低コストでクロスリンクを安定して撃つ戦法も取れなくはないと思った所存です。
キュアー入り編成で全員1落ち前にクロスリンクを2回撃った動画があって、それを参考にしました。


①と②に関しては機動力と高い奪ダウン力を持つWPが良いでしょう。
16サヴェ、17ウォリ、15アサシン、16サムライなどでしょうか。
少々コストが厳しいですが18コストも選択肢に入りますね。

④枠には16キュアーが適しているのではないでしょうか。
前線の味方を長く居座らせることができ、低コスト編成で避けたい前衛二枚同時落ちを回避することもできます!
ロングレンジマシンガンで味方前衛が接近するきっかけも作れるので、そこも優秀です。
味方の耐久調整を上手く行い、クロスリンクをしっかり撃っていきましょう。

③枠に入るWPは重要ですね。カット支援から低コスト編成に不足しがちな火力、さらに①と②が同時落ちしてしまった際には③がライン維持の要となります!
そこで私が採用するなら17ギャロップです。
カットに優秀な豊富な弾数のライマシ、ダメージ源から牽制もできるファイグレ、奪ダウンから強襲までできるヘビーハンショと優秀な武装が揃っています。


これらをもとに編成を組みましょう。

①16サヴェ、17ウォリ、17ギャロ、16キュアー

16サヴェが戦場を広く見てダウンを奪いつつ、17ウォリが対盾能力を持たないリューシャに張り付くことを目的とした編成です。
17もハンマーがLv.5になりましたし、16サヴェもコスパが良く、やろうと思えば足ボーラからの拡ロケ直撃連打で大ダメージを出すこともできます。
低コスト特有の火力不足にはならないと思うのですが、やってみないとわかりませんねw
総コスト66のため、17の二枚が2落ちずつしてしまうとコスト割れが発生してしまいます。
ギャロップが事故ることはめちゃくちゃ突撃してさえいなければそうそうないとは思いますが、どうしてもすべてインコストにしたいときは他のWPで組みましょう。


②16サヴェ、16侍、17ギャロ、16キュアー

上記のようにどうしてもインコスにしたい人向けの編成です。
16サヴェの奪ダウン力による制圧と、16侍の火力による事故が狙いです。
16侍は盾もレーザーウェイブで盾も見ることができて、ビームウェイブから格闘で200の火力を出せるコンボが魅力です!
しかし、間合いに入るのは大変なので、16侍以外の選択肢も勿論有りですよ。




通常コスト①2落ち②2落ちエアレイダー0落ちキュアーin編成


前々から凶悪だと言われていたエアレ+キュアー編成がこの環境ならもっと刺さるのではないかと考えました。
レザブレサイレントnerfだかなんだか知りませんが、こっちにとっちゃ凶悪なんですよ(アサルト使い並感)
こちらも上のキュアーを入れることによるクロスリンクの安定化と連発を目的としています。


①はサヴェ推奨ですね。
やはりあの機動力は非常に頼もしいです。
編成上キュアーに噛まれやすいため、すかさずカットに入れるような機動力を持つキャラが良いと判断しました。

②はアサシンなんかいいんじゃないでしょうか。
ジョナでも良いのですが、ヒーラーがいない以上、消火できないジョナは3落ち候補筆頭になります。
その点機動力も良く、ある程度レンジも広いアサシンは味方のカットにも対応していると考えました。
そもそもこの②はエアレの補助役として敵中衛にアルゴをカットさせない役としての採用ですから、そこまで敵陣には突っ込みません。

エアレイダーは23ですね。
Σになってからレザブレが重くなったのかアルゴの重量耐性がきつくなったのかは知りませんが、23以外のエアレは非常に動きが重いように感じます。
(まあ今回サイレント下方で23も被害喰らったと言われていますが...)
それでも勿論凶悪なのですが、やはり基本0を作る以上機動性は重要なステータスとなります!
また、今作からチャージアサルトブースターの射程にもテコ入れが入ったため、機動力は尚更必要といった感じですかね。
リューシャはビーマシや優秀なダブルを備えているので、リューシャを見るなら23以外有り得ないでしょう。


ということで、これらをもとに編成を組んでみました。

16サヴェ、18アサシン、19キュアー、23エアレイダー

現状キュアーは19がいいのか22がいいのか私は良くわかりませんが、敵リューシャへの対抗手段は多い方がいいかと思って19にしました。
また、キュアーを22にするとエアレまたは前衛二枚のコストが下がり、影響力が下がって結果的にラインが下がることを懸念したためです。
総コストは76、非常にバランスの良い編成ではないでしょうか。




①2落ちクレヤin編成

ここでは②に相当するスピード系前衛は入れずに、ラインを上げてクレヤの貫通でリューシャにプレッシャーをかけることに特化した編成を考えます。
今回貫通がbuffされたのも迫撃を強化したから貫通も、という思惑なのでしょうか。
何にせよ、使わない手はありません!


①前衛は正直なんでもいいですかね。
ラインを上げることを考えるとストライカーもいいのですが、如何せん火炎がきつすぎるためヒーラーがいないと厳しそうです。
ここは私が推す燃焼サヴェを一つ。

③に当たる対敵前衛の準前衛は難しいところですね。
対応力の高さからアサシンを採用しておきますが、正直これは編成の組み方次第なのでなんでもOKです。
優秀な準前衛WPを採用しましょう!

そして、クレヤはバーストであることを考えると22でしょうね。
24ではコストもきついですし、威力10の為だけに優秀なダブルと反物、リロード30Fを捨てるかと言われると微妙な所です。

④の支援WPはなんでもどうぞ。
クレヤとの相性を考えるとニンジャなど良いと思います。
妨害である程度ヘイトを集めることで、クレヤが動きやすい環境を作りましょう!
エリニンも強化されましたし、かなり刺さると思いますよ。
あとタクティもいいと思います。
環境には環境をぶつけろってねw
勿論、衛星迫撃で芋るのではなく、中衛として味方の支援をすることを前提としてですがね。
ヒーラーなどもありですが、ラインを押し上げられる可能性もあるので、保留です。


ということでとりあえず組んでみました。

19サヴェ、18アサシン、18ニンジャ、22クレヤ

正直編成の組み方はなんでもいいですが、クレヤがヘイトを集めずに動ける環境を作れる編成を重視して組みましょう!
勿論、クレヤはそれに答えてしっかりとプレッシャーをかけましょう。
数は当たらなくとも、リューシャにとって貫通は非常に脅威となります。
しかし、1枚を完全に火力担当にしてしまっている分、残り3枚はしっかりラインを維持する必要があります。
また、クレヤの耐久の使い方も、研究が必要ですね。





さて、私の対リューシャ環境考察は以上となります。
勿論、リューシャにはリューシャをぶつければいいだろ!とかあると思いますが、それでは迫撃の撃ち合いになってしまうのでゲームになりません...w
やはり、やるならば相手をメタることのできる編成で望まないと楽しみが薄れるというものです。


あとは私の愚痴になるのですが、リューシャが上方されたからかわかりませんが、少々下手なリューシャが増えているように感じます。

勿論、迫撃のリロが早すぎるのも原因なのですが、リューシャにはカットに優秀なダブルサイドも存在します
中衛としてカットをこなしつつ、隙あらば大火力+超弾幕(重要)の雨を降らせましょう。

また、孤立していては、たとえリューシャの武装といえど対応することは困難です。
相手が盾を持っていれば尚更ですね。
タクティを始めたい方はレンジャーから始めてはいかがでしょうか。
中衛としての役割、立ち位置を覚えてからタクティに乗れば、一層の活躍が見込めると思います。(19タクは完全な後衛なので除外)

中衛として優秀なサイドを持ちダブルで自衛もこなせる17、硬い盾を持ちダブルで迎撃・サイドでカット・迫撃で大火力を出せる21、シャボン・ビムロからワンパンコンボも可能な18、迫撃で敵を誘導しつつ本命のロンバレを当てる19、対盾のダブルを持ち火力&カットに優秀なサイド・21以上に大火力の迫撃を持つ24と、リューシャは現在非常に強力です。

それを存分に発揮してこそ、環境WPというものです!頑張ってほしい。


私は迫撃が今度こそnerfされることを願いつつ、アサルトでロケランぶち込みに行きます。



P.S.これ以上オルガの修正入らないなら自分オルガ使いじゃないのにこのゲーム辞めたくなるんですけどどうにかなりませんか。(辞めないけど
更新日時:2017/07/24 13:15
(作成日時:2017/07/24 00:18)
コメント( 2 )
パスラ
パスラ
2017年7月31日 4時23分

スキャンパーはどうでしょうか?対リューシャにはもってこいだと思うんですが…

YUZU
YUZU
2017年7月31日 20時3分

スキャンパーはもちろんリューシャを抑えるという観点ではもってこいなのですが、即ダウン武装をあまり持たないため、純粋な奪ダウン前衛という意味では他前衛に一歩劣ります。そのため自陣側が崩壊しやすく、その優秀な機動力とレンジで自陣側のカバーに向かわなければならない場面が多々見られます。つまり、ずっとリューシャにプレッシャーをかけるのは、リスキーな訳です。
また、不利武装が多く準前衛で立ち回るには事故の危険がつきまとい、リューシャを見れるほどの奥まで抜けるとなると、敵中衛後衛に事故させられる場合が考えられます。
もちろん苦手武装がなく、敵を押し込めたならば他の前衛WP以上の乱戦特性を秘めるのですが、ここでは編成の自由が縛られると言うことで除外させて頂きました。
キャンパーを採用する場合には、優秀な準前衛WPを採用すると非常に有効だと思います!
長文すみません

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