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(7/20)次回バージョンアップ調整内容一覧・その2(Ver.2.03)

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ガンスリンガー ストラトス公式アカウント
ガンスリンガー ストラトス公式アカウント
■真加部 主水
【調整方針】
●ハンター
▼標準型「ハンター」
単発ヒット、追撃どちらでもダメージが出るように、ハンドライトニングガンの攻撃力を上方修正しました。
▼拳神「オウガハンター」
武器や格闘による追撃ダメージがコスト相応になるように、ハンドライトニングガンのコンボ値を上方修正
(コンボダメージ量を増加)しました。
●グラップラー
▼標準型「グラップラー」
標準型「グラップラー」のコストに合わせて、グラビティクロスボウのレベルを上方しました。
【調整詳細】
◆標準型「ハンター」
・ハンドライトニングガンLv4の攻撃力を上方修正
◆拳神「オウガハンター」
・ハンドライトニングガンLv7のコンボダメージを増加
◆標準型「グラップラー」
・グラビティクロスボウLv4
→グラビティクロスボウLv5に変更


■羅漢堂 旭
【調整方針】
●ヘビーガンナー
▼標準型「ヘビーガンナー」
 他の「ヘビーガンナー」と差別化を図るために、ガトリングガンLv4の攻撃力を上方修正しました。
 ガトリングガンLv4で平均以上のダメージを与えることができる部分を、このWPの強みの1つとする
意図があります。ガトリングガンLv5と同等の攻撃力に上方修正したため、弱点として連射間隔を延長しました。
●ウォーリア
▼標準型「ウォーリア」
機動力を生かした飛び込みに対してのリターンが薄いと考え、鉄球ハンマーガンLv3を、より威力の高い
鉄球ハンマーガンLv5に変更しました。
【調整】
◆標準型「ヘビーガンナー」
・ガトリングガンLv4の攻撃力を上方修正
・ガトリングガンLv4の連射間隔を延長
◆標準型「ウォーリア」
・鉄球ハンマーガンLv3
→鉄球ハンマーガンLv5に変更


■リューシャ
【調整方針】
●本体性能
 自分でも自衛が出来、中衛としても立ち回れるように足回りを上方修正しました。
衛星迫撃砲などのタンデム武装が確定ヒットの場面を生みづらく、その為に純粋に後衛として
チームに置いておくには火力が不確定で採用が難しいと判断しています。そこで、
・中衛付近でもサイドの武装を使って戦いやすくする
・詰められた際も自力で離脱しやすいようにする
上記2点を達成できるように、空中ダッシュの初速度の上方修正と空中ダッシュ中の加減速度を
軽減することで、逃げやすく・立ち回りやすくしております。
●タクティクス
★衛星迫撃砲について
衛星迫撃砲については、構えるリスクと、味方への負担や当てやすさを天秤にかけた時、
釣り合っていないと判断し、迫撃砲の落下速度を上方修正しました。
また、衛星ビーム砲とは違い、当たり判定の高さに限界があり、それが使いにくさに繋がっていると判断し、
当たり判定の高さを上方修正しました。
一発当たりの攻撃力を上方修正したため、コンボダメージ量を減らしました(コンボ値の下方修正)。
▼標準型「タクティクス」
衛星迫撃砲を構えるリスクと耐久値が見合わないため、耐久値を上方修正しました。
また、ビームガンでは敵と一定距離を保ちながら自衛を行うのは困難だと判断し、
ビームハンドマシンガンLv3に変更しました。
ニードルガンLv4については、誘導武器として優秀なことから、攻撃力を下方修正しました。
▼狙撃型「タクティクス」
衛星迫撃砲を構えるリスクと耐久値が見合わないため、耐久値を上方修正しました。
ダブルについては、敵に張り付かれると何もできないことから、自衛力の高いビームマグナムLv2と
インパクトガンLv5に変更しました。
衛星迫撃砲Lv3については、後衛からのより沢山の支援が出来るように、リロード時間を短縮しました。
▼攻守両用型「タクティクス」
名前の通り、攻守共優秀なことから、隙を少し作るためにビームマシンガンのリロード時間を延長しました。
また、衛星ビーム砲をメインとして持っているため、弾切れがほぼ起きず、高ダメージソースを出せることから、
迫撃砲のリロード時間を延長しました。
▼殲滅型「タクティクス」
衛星ビーム砲を構えるリスクと耐久値が見合わないため、耐久値を上方修正しました。
サイドのグラビティランチャーLv7は、サブにビームマシンガンが付いている自衛のしやすいニードルガンLv5に変更しました。
衛星迫撃砲Lv1については、衛星ビーム砲を含め、装填数も多いことから、リロード時間を延長しました。
●リカバリー
▼標準型「リカバリー」
レーザーガトリングガンが重く、攻撃時に足が止まってしまうリスク、攻撃後も重さを引き継いで逃げにくい
リスクを加味して、軽量化しました。
【調整詳細】
◆本体性能
・空中ダッシュの初速度を上方修正
・空中ダッシュ中の加減速度を軽減
◆標準型「タクティクス」
・耐久値:380→390
・ビームガンLv5
→ビームハンドマシンガンLv3に変更
・ニードルガンLv4の攻撃力を下方修正
・衛星迫撃砲Lv4の爆風の当たり判定を高く上方修正
・衛星迫撃砲Lv4の弾の落下速度を上方修正
・衛星迫撃砲Lv4のコンボダメージを減少
◆狙撃型「タクティクス」
・耐久値:380→390
・インパクトガンLv3
→ビームマグナムLv2に変更
・トラップガン(浮遊機雷)Lv5
→インパクトガンLv5に変更
・衛星迫撃砲Lv3のリロード時間を短縮
・衛星迫撃砲Lv3の爆風の当たり判定の高さを拡大
・衛星迫撃砲Lv3の弾の落下速度を上方修正
・衛星迫撃砲Lv3のコンボダメージ量を減少
・衛星迫撃砲Lv3のコンボダメージを減少
◆攻守両用型「タクティクス」
・ビームマシンガンLv6のリロード時間を延長
・衛星迫撃砲Lv5のリロード時間を延長
・衛星迫撃砲Lv3の爆風の当たり判定の高さを拡大
・衛星迫撃砲Lv5の弾の落下速度を上方修正
・衛星迫撃砲Lv5のコンボダメージ量を減少
◆殲滅型「タクティクス」
・耐久値:420→440
・グラビティランチャーLv7
→ニードルガンLv5に変更
・衛星迫撃砲Lv1のリロード時間を延長
・衛星迫撃砲Lv1の爆風の当たり判定の高さを拡大
・衛星迫撃砲Lv1弾の落下速度を上方修正
・衛星迫撃砲Lv1のコンボダメージ量を減少
・衛星迫撃砲Lv1のコンボダメージ量を減少
◆標準型「リカバリー」
・レーザーガトリングガンLv4の重量を軽く


■篠生 茉莉
【調整方針】
●スキャンパー
▼高火力型「スキャンパー」
ダブルハンマーのように2発目が打てるわけでもなく、巨体を敵に近づけるといったデメリットから、
鉄球ハンマーガンLv5の戻りを速くしました。
また、バースターマシンガンでは、エリアシールドの流行っている環境では編成に刺さりにくいと判断し、
サイドスタイルをレーザーガトリングガンLv5に変更しました。
●イージス
▼標準型「イージス」
武装構成上、当たりが明確な武器が少ないため、味方への貢献がしにくいと判断しました。
そこで、ロックオンレーザーガンLv5から、中衛からのカットがしやすい、レーザーガトリングガンLv3に変更しました。
【調整詳細】
◆高火力型「スキャンパー」
・鉄球ハンマーガンLv5の重量を上方修正
・鉄球ハンマーガンLv5の戻り速度を上方修正
・バースターマシンガンLv5
→レーザーガトリングガンLv5に変更
◆標準型「イージス」
・ロックオンレーザーガンLv5
→レーザーガトリングガンLv3に変更


■シュリニヴァーサ・セン
【調整方針】
●クレヤボヤンス
▼貫通式レーザー砲について
貫通式レーザー砲はテクニックが必要な武器のため、使用するのに敷居が高いと思われているのだと考え、
当たり判定を拡大することで、以前より使いやすい武器になるように調整を行いました。
▼標準型「クレヤボヤンス」
貫通式レーザー砲Lv4は、貫通式レーザー砲Lv5をベースに上方修正を行いました。
レーザー砲の威力を上げることで、『障害物を無視して一定のダメージ量を与えられる』という、
クレヤボヤンスにしかない採用価値を上げることが目的です。
また、ビームマシンピストル、ハンドスタンラインガンのレベルを上げた意図としては、自衛を更に強化し、
貫通式レーザー砲を当てる機会を増やすためです。
▼汎用型「クレヤボヤンス」
貫通式レーザー砲がLv4に下がっていますが、性能はLv5をベースに上方修正を行いました。
貫通式レーザー砲Lv5を貫通式レーザー砲Lv4のモデルに変更した理由については、Ver2.03で追加する
防衛型「クレヤボヤンス」に、高コストに相当する強さの貫通式レーザー砲が必要になったためです。
●ペネトレイター
▼標準型「ペネトレイター」
敵をダウンさせる機会を増やし、前衛として機能しやすくなるように、ハンドショットガンのレベルを上げ、
装填数を増加しました。
▼突撃型「ペネトレイター」
ハンドショットガンLv5の装填数を増やすことで、前線の維持や、敵のダウンを奪うチャンスが増えるように調整しました。
【調整方針】
◆標準型「クレヤボヤンス」
・ビームマシンピストルLv2
→ビームマシンピストルLv5に変更
・ハンドスタンラインガンLv2
→ハンドスタンラインガンLv3に変更
・貫通式レーザー砲Lv4の攻撃力を上方修正
・貫通式レーザー砲Lv4の対シールド攻撃力を上方修正
・貫通式レーザー砲Lv4の装填数を増加
・貫通式レーザー砲Lv4の射撃間隔の延長
・貫通式レーザー砲Lv4のリロード時間の短縮
・貫通式レーザー砲Lv4の当たり判定の拡大
◆汎用型「クレヤボヤンス」
・貫通式レーザー砲Lv5
→貫通式レーザー砲Lv4に変更(貫通式レーザー砲Lv5をベースに調整)
・貫通式レーザー砲Lv4の攻撃力を上方修正
・貫通式レーザー砲Lv4の対シールド攻撃力を上方修正
・貫通式レーザー砲Lv4の装填数を増加
・貫通式レーザー砲Lv4の射撃間隔の延長
・貫通式レーザー砲Lv4のリロード時間の短縮
・貫通式レーザー砲Lv4の当たり判定の拡大
◆高火力型「クレヤボヤンス」
・貫通式レーザー砲Lv7
→貫通式レーザー砲Lv5に変更(貫通式レーザー砲Lv7をベースに調整)
・貫通式レーザー砲Lv5の攻撃力を上方修正
・貫通式レーザー砲Lv5の対シールド攻撃力を上方修正
・貫通式レーザー砲Lv5の装填数を短縮
・貫通式レーザー砲Lv5の射撃間隔の短縮
・貫通式レーザー砲Lv5のリロード時間の延長
・貫通式レーザー砲Lv5の当たり判定の拡大
◆標準型「ペネトレイター」
・ハンドショットガンLv3
→ハンドショットガンLv5に変更
・指向性シールドLv3
→軽量指向性シールドLv3に変更
◆突撃型「ペネトレイター」
・ハンドショットガンLv5の装填数を増加


■リカルド・マルティーニ
【調整方針】
●オンスロート
▼特攻型「オンスロート」
高機動、高火力、低耐久がオンスロート、ひいてはリカルドの遊びの根幹にありますが、
特攻型「オンスロート」は低耐久のデメリットを跳ね返せるだけの強みが無かったため、ダメージを増加しています。
▼爆装型「オンスロート」
 ニードルガンについては、全レベルに下方修正を行いました。
●インファイター
▼標準型「インファイター」
インファイターの強みであるワイヤーからの格闘コンボで高ダメージが出るように、格闘倍率を上方修正しました。
▼急襲型「インファイター」
右手のハンドショットガンや、タンデムスタイルの任意起爆式スタンボムランチャーが、攻守共に優秀なため
武器のレベルを下げました。
【調整詳細】
◆特攻型「オンスロート」
・ビームマグナムLv4の攻撃力を上方修正
◆爆装型「オンスロート」
・ニードルガンLv4の攻撃力を下方修正
◆標準型「インファイター」
・格闘倍率:1.15→1.2
◆急襲型「インファイター」
・ハンドショットガンLv5
→ハンドショットガンLv3に変更
・スタンボムランチャーLv5
→スタンボムランチャーLv4に変更


■綾小路咲良
【調整方針】
●本体性能
 咲良は、後衛キャラクターの中でも身体を晒す機会が多いと考え、足回りを上方修正しました。
【調整詳細】
・空中ダッシュ最終速度を上方修正
・空中ダッシュ中のジャンプゲージの消費量を上方修正


■天堂寺セイラ
【調整方針】
●シェリフガール
武装構成が妨害武器のみで、なおかつ接近戦にテクニックが必要なため、盾のレベルを上方しました。
唯一のダメージソースであるファイヤーグレネードランチャーについては、使いやすくなるように様々な
調整を行いました。また、WPの難しさを改めて見直して、武器のレベルを上げることで、
全体的なパワーアップを図りました。
●ギャロップ
▼「ギャロップ」系統全般
Ver2.02で、ヘビーハンドショットガンの回転率をあげたことで迎撃性能が想定以上に高くなったことから、
バランスを取るために耐久値を下方修正しました。
また、主なダメージソースをヘビーハンドショットガンに絞るため、ファイヤーグレネードランチャーの
燃焼時間を短縮しました。
【調整詳細】
◆標準型「シェリフガール」
・軽量指向性シールドLv2
→軽量指向性シールドLv3に変更
・ファイヤーグレネードランチャーLv4
▼上方項目
・攻撃力を上方修正
・装填数を増加
・射撃間隔を短縮
・爆風の停滞時間が延長
▼下方項目
・燃焼時間を減少
・フルオート性能をなくしました
・爆風の燃焼時間を減少
・ボーラランチャーLv2→ボーラランチャーLv3に変更
◆標準型「ギャロップ」
・耐久値:410→400
・ファイヤーグレネードランチャーLv3の燃焼時間を短縮
◆突撃型「ギャロップ」
・耐久値:450→420
・ファイヤーグレネードランチャーLv3の燃焼時間を短縮
◆駆逐型「ギャロップ」
・耐久値:460→440
・ファイヤーグレネードランチャーLv7の燃焼時間を短縮


■羅漢堂 凛
【調整方針】
●バタフライ
▼標準型「バタフライ」
バタフライの強み・遊びの根幹である「パラサイトショット」を大幅に強化することで、それを中心とした
遊びの組み立てを可能にしました。
・攻撃力の大幅な増加:武器を構えた際のリターンを最大限取れるように上方しています。
・装填数の増加:敵すべてに対して影響を与えやすくするため、装填数を上げ、武器を構える1回あたりでの
 攻撃回数を増やしています。
上記強化とトレードオフする形で、近距離で自衛武器として強い小型プラズマ波動砲を、曲がりにくくしました。
こうすることで、ステップを刻んで近寄ってきた敵への対応を難しくしました。
▼高火力型「バタフライ」
こちらはパラサイトショットの性能は十分だと判断しております。その為、こちらも同様に小型プラズマ波動砲を
曲がりにくくしております。
●バトルダンサー
▼標準型「バトルダンサー」
キャノン砲の瞬間火力を長所とし、より延ばす形になるよう、タンデム武器をキャノン砲Lv5に変更しました。
それに伴い、コストと耐久値についても同様に引き上げを行いました。
また、ライトハンドガトリングガンとファンブーメランのレベルをそれぞれ4から5に変更しました。
▼遊撃型「バトルダンサー」
求められるスキルと全体的なダメージ量がコストに見合っていないと判断したため、コストを下げました。
それに伴い、ハンドガトリングガンはLv4に、ファンブーメランはLv4に変更しました。
また、耐久値についても、武装構成やコストを見直し、振り直しました。
●レディウォーリア
▼強襲型「レディウォーリア」
一つ上のコストの左手に指向性シールドを持ち、やや安定感のある戦いができる標準型「レディウォーリア」に対して、
前衛に出て、鉄球ハンマーガンとビームマシンピストルによるコンボでコスト以上のダメージを与えることができる
という部分が、強襲型「レディウォーリア」の遊びであり、強みであると考えております。
現状では、一発に期待できるほどのダメージが無く、採用しづらいと考え、鉄球ハンマーガンのレベルを
Lv4からLv5に変更いたしました。また、大型ボムランチャーのレベルを上げることで、装填数を増やし、
総ダメージ量に厚みを持たせております。
【調整詳細】
◆標準型「バタフライ」
・小型プラズマ波動砲Lv4を曲がりにくく
・小型プラズマ波動砲Lv4の弾速を下方修正
・パラサイトショットLv4の攻撃力を上方修正
・パラサイトショットLv4の装填数を増加
◆高火力型「バタフライ」
・小型プラズマ波動砲Lv5を曲がりにくく修正
・小型プラズマ波動砲Lv5の弾速を下方修正
◆遊撃型「バトルダンサー」
・コスト:2100→1800に変更
・耐久値:420→400
・ライトハンドガトリングガンLv5
→ライトハンドガトリングガンLv4に変更
・ファンブーメランLv5
→ファンブーメランLv4に変更
◆標準型「バトルダンサー」
・コスト:1800→2000に変更
・耐久値:380→420
・ライトハンドガトリングガンLv4
→ライトハンドガトリングガンLv5に変更
・ファンブーメランLv4
→ファンブーメランLv5に変更
・キャノン砲Lv3
→キャノン砲Lv5に変更
◆強襲型「レディウォーリア」
・鉄球ハンマーガンLv4
→鉄球ハンマーガンLv5に変更
・大型ボムランチャーLv3
→大型ボムランチャーLv5に変更
更新日時:2017/08/08 11:41
(作成日時:2017/07/19 19:18)
コメント( 6 )
6件のコメントを全て表示する
アドミニストレーター
アドミニストレーター
2017年7月20日 14時6分

敷居が高いwww

日本ユニセフΣ
日本ユニセフΣ
2017年7月22日 10時4分

理由色々書いてるけど結局運営がエアプだから理由になってないのとても面白い

たむいろさん
たむいろさん
2017年7月23日 12時22分

17ウォーリアの飛び込みに対するリターンが薄いって書いてますけど、武装の火力も高く自分の被弾は盾で防ぎつつ近づけて相手の盾は簡単に割れてハンマー外しても格闘振れば良いキャラのリターン薄いは流石に意味が汲み取りづらいのですがどこを指して書いてるのでしょうか?

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