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本日は、キャシーさんの誕生日です!

by
カリブ・カイ
カリブ・カイ
という訳で、10月20日にキャシーさんをキャラクター選択して、全国対戦に出撃して参りました!!

第一試合は、標準型「ワールドペインター」。
ステージは入り組んだ地形の通天閣ステージで、通路いっぱいに配置したレッドセンサーボムやスプレッドビームランチャーは効果絶大に違いありません♪
遮蔽物もたくさんある地形だったので、お味方さんの防衛型「クレヤボヤンス」の方も存分に力を発揮してくださりそうで、僕はそのシュリさんへと向かって行く羅漢堂旭さんの足止めを自らの役割として折り込み、一度ダウンを取った羅漢堂さんの起き上がる直前のタイミングにセンサーボムやスプレッドビームを重ねておく、起き攻め(というのでしょうか)をせっせと行い…、申し訳ない事にお味方さんへの誤射なども織り混ぜながら、試合は勝利できました!!

第2試合は、汎用型「アーティスト」。
このウェポンパックのコストなら、6落ち可能の低コスト編成になったので、これを選択!
弾が真っ直ぐ素直に飛ぶライトマシンガンと、接近戦での連射で、もし初弾が外れても次弾以降にて敵をダウンを取りきり易いライトショットガンで、レッドペイントガンなどの専用装備の扱いに慣れていなくても、一定戦い易いのもポイントです!
ですが…意外とレッドペイントガンも当たり、試合は勝利♪

第三試合は、急襲型「アーティスト」。
ひとつ前の試合で、レッドペイントガンの照準を画面に出したまま殆ど照準を動かさずに、火の玉の密度を上げて撃ったら、シールドを構えた相手とも意外と戦えたので、敵の鏡磨さん(マッドネスかヴァンガード)に頻りに交戦を仕掛けてみます…!
すると…

ダウンとられた間にジャンプで高度をとられると、旗色が悪い感じに…。

この試合では、レッドペイントガンを有効に扱えた記憶は特になく、シールドを構えた相手に、何故かシールドに弱いビームショットガンで戦ってしまったり、ちぐはぐな戦い方になってしまいました…。

しかし、当たり判定の大きな数々の装備を持つキャシーさんならではの戦法は、他のキャラクターにはない魅力がありました♪
作成日時:2019/10/30 12:47
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